信長の野望 戦国群雄伝 簡易攻略

※以下はレベル5の場合。レベルが低くなるほど、内政時の数値は上昇し、戦争時の攻撃力、反撃力、防御力も上がる。

■序盤
・米相場が金1.6以上ならば積極的に取引し金を増やす
・米は兵数の半分くらいまで使っても良い
・年貢徴収の9月までは開墾・治水。金銭徴収の3月までは町投資。これらを行うと民忠も上がる
・税率は46~49%あたりで
・様々な行動を行うと武将の行動力が減る。特に城主の行動力が10未満だと攻め込まれても反撃できず一方的に負ける
・編成でも行動力が減るのでこの点厳重注意

■中盤
・商業値を上げると文化値も上がり、文化値が高いと教育時の上昇値も高い。教育するならば京都など文化値の高いところで
・配下武将の政治力・戦闘力の合計が150を超えると軍師になり、様々な助言をしてくれる
・軍師がいる場合、他国武将の人材登用を金1でひたすら繰り返し、軍師助言が良い感じになったらほぼ必ず登用できる
・これを使えば相手のもつ兵ごと武将を手に入れられるので徴兵要らず。(ただし作業感半端ないので封印してもいい)
・訓練はかなり戦争時の効果が大きい。反面武装はそれほどでもないので、無理に買う必要はない
・相手はこちらの兵士数・行動力をよく見ているので、最前線の城主は行動力・兵士数を潤沢に

■終盤
・本ゲームでは委任するとかなりアグレッシブに徴兵→前線輸送をしてくる。こだわりが無ければ委任したほうが楽
・鉄砲隊を率いる武将は教育で戦闘80以上にすると破壊力が凄まじい。シナリオ1前田利家などは是非教育しよう
・終盤になると負ける要素はほぼなくなるが、鉄砲隊の攻撃をもろに食らうと即死する場合があるのでそれには注意
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